英検準2級面接本番で使える表現集!例文・フレーズ集 + 効率的な練習方法
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英検準2級の面接でどんな質問が出るのか、どう答えればよいのか不安に感じている方は多いと思います。特に「とっさに言葉が出てこない」「理由をうまく説明できない」と悩む方が多いでしょう。
この記事では、音読後の質問への返し方、イラスト説明で使える現在進行形、意見を述べるときの便利なフレーズなど、本番でそのまま使いやすい表現をまとめています。
短い英語でも自信を持って話せるように、効果的な練習方法もあわせて紹介いたします。ぜひ最後までご一読ください。
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まずは英検準2級面接試験の全体像を理解しよう
英検準2級 二次試験(面接)の形式と流れ
音読/質問応答/イラスト説明/意見表明の4パート構成
英検準2級の二次試験は、
- パッセージ音読
- 内容についての質問応答
- イラスト中の人物の行動説明
- 受験者自身の意見表明・日常的な質問
という4パートで構成されています。
読む力だけでなく、内容を理解して自分の言葉で説明する力や、身近なテーマについて理由を添えて話す力まで総合的に見られる試験となっております。
所要時間・持ち時間・合格のためのポイントとは?
面接時間は1人あたり約5分と短く、その中で「コミュニケーションが成り立っているか」が重視されると言われています。
一文一文を完璧に話すことよりも、質問の意図を理解し、2文程度で理由を添えて答えることが大切です。
はきはきとした声・アイコンタクト・姿勢なども評価対象になりますので、「聞き取りやすく伝える意識」を持って臨んでいただくことがポイントになります。
英検準2級のレベル感は?なぜこの級から「話す力」が求められるのか
英検準2級合格にはどのくらいの英語力が求められる?
英検準2級は、高校中級程度のレベルと言われ、身近な出来事や学校生活、社会的なテーマについて簡単な説明や意見を英語で伝えられる力が求められます。
読む・聞く力だけでなく、「自分の考えを英文として組み立てて話す力」が必要になるため、この級から本格的にスピーキング力が重視されるのが特徴です。
英検準2級の一次試験と二次試験の違い
一次試験は、リーディング・リスニング・ライティングで「英語を理解し書く力」が中心に問われます。
一方、二次試験は面接官と1対1で行うスピーキングテストで、短い文章の音読、内容に関する質問、イラスト説明、自分の意見を述べるタスクが含まれます。
文法や語彙だけでなく、発音や態度、やり取りの積極性まで評価される点が大きな違いと言えます。
英検準2級面接でよく出る質問パターンとその対策
- 英文(パッセージ)の音読
- 英文内容に関する質問
- イラスト描写問題
- イラストの会話・状況説明問題
- 日常生活に関する質問や意見を問う質問
①英文(パッセージ)の音読
最初の音読は、英検準2級の面接全体の印象を左右する大事なパートになります。
難しい単語でも止まらず、かたまりごとに区切って「ゆっくり・はっきり」読むことを意識していただくと評価につながりやすいです。
カンマやピリオドの前後で少し間を取る練習をしておくと、内容が伝わりやすくなります。
②英文内容に関する質問
音読したパッセージについて、「Why〜?」「How〜?」と理由や方法を聞かれることが多い形式になります。
質問を聞き取れなかったときは “Pardon?” “Could you say that again?” などで聞き返していただいて大丈夫です。
答えるときは、一語だけでなく “Because 〜.” と文で返す意識を持つと、スピーキングの評価が上がりやすくなります。
③イラスト描写問題
イラスト描写では、絵の中の人物の「今していること」を現在進行形で説明する力が試されます。
“A boy is watching TV.” “Two women are talking in the park.” のように、主語+is/are+動詞-ingを使ってシンプルに描写していただくと十分評価されます。
場所を表す “in the room”“at the station”“on the table” などの前置詞表現も、一緒にストックしておくと安心です。
④イラストの会話・状況説明問題
このパートでは、イラストの中で起きている「問題」や「人の気持ち・考え」を説明する力が見られます。
例えば “He wants to go home, but he has to finish his work.” のように、want to / have to / can’t / because などを使うと状況を分かりやすく伝えやすくなります。
「何が問題なのか」「なぜそう思うのか」を1〜2文でまとめる練習をしておくと、本番でも落ち着いて答えやすくなります。
⑤日常生活に関する質問や意見を問う質問
最後は、学校生活・部活・スマートフォン・ボランティアなど、身近なテーマについて意見を聞かれることが多いパートになります。
“Yes, I do.” で終わらせず、その後に “Because 〜.” や “For example, 〜.” と理由や例を1〜2文つけることがポイントです。
あらかじめ自分のこと(部活・趣味・将来の夢など)を英語で話す練習をしておくと、どんな質問にも答えやすくなります。
本番ですぐ使える!定番フレーズ&例文集
音読パートで押さえたい表現・心がけ
- I'm ready.
- Sorry, may I start again?
- I'm a little nervous.
- Could you speak more slowly, please?
I'm ready.
意味:準備ができました。
発音:アイム・レディ
例文:Interviewer: Are you ready? You: Yes, I'm ready.
音読の前に一言伝えることで、自分の気持ちも少し落ち着きやすくなります。
Sorry, may I start again?
意味:すみません、もう一度始めてもよろしいですか。
発音:ソーリィ、メイ アイ スタート アゲン
例文:Sorry, may I start again?
途中で大きくつかえてしまったときに、落ち着いて言い直したい場合に使えるフレーズです。
I'm a little nervous.
意味:少し緊張しています。
発音:アイム ア リトル ナーヴァス
例文:I'm a little nervous, but I'll do my best.
どうしても緊張が強いときに一言伝えておくと、自分の気持ちの整理にもつながります。
Could you speak more slowly, please?
意味:もう少しゆっくり話していただけますか。
発音:クジュ スピーク モア スローリィ プリーズ
例文:You: Could you speak more slowly, please?
音読の指示が聞き取りづらかったときに使える表現です。無理に聞き流さず、丁寧に聞き返すことが大切になります。
音読パートで押さえたい心がけ
音読自体は黙って始めても問題ありませんが、緊張したときに落ち着くための一言や、読み直したいときの表現を知っておくと安心です。
音読パートでは「ゆっくり・はっきり・区切りを意識して読む」ことを心がけていただくと評価につながりやすくなります。
質問応答で使える定番フレーズ集
- Yes, I do. / No, I don’t.
- I think so. / I don’t think so.
- I think 〜 because … .
- I’m not sure, but I think 〜 .
- For example, 〜 .
- I usually 〜 after school.
Yes, I do. / No, I don’t.
意味:はい、そうです/いいえ、そうではありません。
発音:イエス・アイ・ドゥ/ノウ・アイ・ドント
例文:Q:Do you often watch TV? A:Yes, I do. I watch TV every day.
オーソドックスな返答になります。ここから文章をつなげていきましょう。
I think so. / I don’t think so.
意味:そう思います/そうは思いません。
発音:アイ・シンク・ソウ/アイ・ドント・シンク・ソウ
例文:Q:Do you think studying English is important?
A:Yes, I think so. It is important for our future.
自身の考えのYes/Noをハッキリさせます。
I think 〜 because … .
意味:…なので、〜だと思います。
発音:アイ・シンク〜ビコーズ…
例文:I think using the Internet is useful, because we can get a lot of information.
自身の考えを詳しく伝えたい時に非常に良く使われる表現です。
I’m not sure, but I think 〜 .
意味:よく分かりませんが、〜だと思います。
発音:アイム・ノット・シュア・バット・アイ・シンク〜
例文:I’m not sure, but I think many people like shopping online.
よくわからない話題が出た時、わからないなりに素直に頑張って回答する姿勢を見せられます。
For example, 〜 .
意味:例えば、〜です。
発音:フォー・イグザンプル〜
例文:I like sports. For example, I often play soccer with my friends.
例示を英語でしたい時に使われる基本表現です。
I usually 〜 after school.
意味:ふだん放課後に〜します。
発音:アイ・ユージュアリ〜アフター・スクール
例文:I usually study English after school.
普段していることを言いたい時によく使います。
イラスト説明・意見表明で使える定番フレーズ集
- They are 〜ing in the park / at school.
- There is / are 〜 in the picture.
- In my opinion, 〜 .
- We should 〜 because … .
- It is important to 〜 because … .
- Doing 〜 is bad for the environment.
- First, 〜 . Second, 〜 .
- I agree / disagree with 〜 because … .
They are 〜ing in the park / at school.
意味:彼らは公園で/学校で〜しています。
発音:ゼイ・アー〜イング・イン・ザ・パーク/アット・スクール
例文:They are playing soccer in the park.
現在進行形で「誰がどこで何をしているか」を簡単に表せます。
There is / are 〜 in the picture.
意味:絵の中に〜があります/います。
発音:ゼア・イズ/ゼア・アー〜イン・ザ・ピクチャー
例文:There is a dog in the picture.
もらったピクチャーカードの内容を話す際に最も使い勝手が良い表現です。
In my opinion, 〜 .
意味:私の意見では、〜です。
発音:イン・マイ・オピニオン〜
例文:In my opinion, studying English every day is important.
簡単な文章を繋げて自分の考え・意見を話す表現です。
We should 〜 because … .
意味:…なので、〜するべきだと思います。
発音:ウィ・シュド〜ビコーズ…
例文:We should recycle more, because it is good for the environment.
意見として、自分の考えることを理由と共に話す表現です。
It is important to 〜 because … .
意味:…なので、〜することは大切です。
発音:イティズ・インポータント・トゥ〜ビコーズ…
例文:It is important to help other people, because we can make them happy.
重要だと考えることを述べる表現です。
Doing 〜 is bad for the environment.
意味:〜することは環境に良くありません。
発音:ドゥーイング〜イズ・バッド・フォー・ジ・エンヴァイロメント
例文:Using many plastic bags is bad for the environment.
主語になる言葉が目的語(今回は環境)にとって良いこと・悪いことであることを述べる時に使われます。
First, 〜 . Second, 〜 .
意味:まず〜です。次に〜です。
発音:ファースト〜/セカンド〜
例文:First, we can save time. Second, we can save money.
いくつか言いたいことを羅列したい時に使えます。
I agree / disagree with 〜 because … .
意味:…なので、〜に賛成/反対です。
発音:アイ・アグリー/ディスアグリー・ウィズ〜ビコーズ…
例文:I agree with using smartphones at school, because we can use them for study.
賛成・反対を理由とともに表現できます。
よくある質問テーマ別の例文テンプレート集
I belong to the soccer (tennis) club.
意味:I belong to the soccer (tennis) club.
発音:アイ ビロング トゥ ザ サッカー(テニス)クラブ
「部活」を聞かれたときに、最初の一文として使いやすい表現です。
I practice three times a week.
意味:週3回練習しています。
発音:アイ プラクティス スリー タイムズ ア ウィーク
頻度を足すことで、答えを2文にふくらませやすくなるフレーズです。
In my free time, I like watching videos on the Internet.
意味:自由な時間には、インターネットで動画を見るのが好きです。
発音:イン マイ フリー タイム,アイ ライク ウォッチング ビデオズ オン ジ インターネット
「趣味は?」と聞かれたときにそのまま使えるテンプレートです。
I want to join volunteer activities in the future because I want to help many people.
意味:将来、たくさんの人を助けたいから、ボランティア活動に参加したいと思っています。
発音:アイ ウォント トゥ ジョイン ヴォランティア アクティヴィティーズ イン ザ フューチャー ビコーズ アイ ウォント トゥ ヘルプ メニー ピープル
ボランティアへの興味を聞かれたときに使いやすいフレーズです。「ボランティアをしたい理由」とセットで使うと自然になります。
We can save energy if we turn off the lights.
意味:電気を消せば、エネルギーを節約できます。
発音:ウィ キャン セイヴ エナジー イフ ウィ ターン オフ ザ ライツ
身近な行動でのエコ対策を説明するときに使いやすいフレーズです。
In the future, I want to work in another country.
意味:将来は海外で働きたいと思っています。
発音:イン ザ フューチャー,アイ ウォント トゥ ワーク イン アナザー カントリー
将来の夢を聞かれたときの「一文目」として使いやすい表現です。
【英検準2級合格のカギ】効率的な準備と練習法
- 模擬面接で実践経験を積む
- 間違えた単語やフレーズを保存して復習する
- 海外のYouTubeでネイティブの発音を知る
- 英語は毎日短時間でも継続して使う
短時間でも効果的!模擬面接をしよう
英検準2級の面接は約5分ほどの短い試験時間と言われていますので、実際の流れにそって模擬面接を行うだけでも大きな効果が得られます。
音読→内容質問→イラスト説明→意見を述べる、という形を繰り返すことで、本番のテンポに慣れやすくなります。
家族や友人に面接官役をお願いしたり、録音しながら一人で行う方法も効果的です。短時間の練習でも継続することで、自信が大きく変わっていきます。
間違えた単語やフレーズはメモして復習する
準2級では、日常生活や学校生活、ボランティアなど幅広いテーマが出題されるため、知らない単語や言い回しに出会いやすいと言われています。
その場で流してしまうと、本番で同じミスを繰り返す可能性がありますので、必ずノートやスマホにメモし、繰り返し口に出しながら覚えることがおすすめです。
「使える語彙を増やす」ことが、回答の長さと説得力につながり、合格に近づくポイントになります。
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海外のYouTubeなどでネイティブの発音を知ろう
自然な発音やイントネーションを身につけることは、準2級の面接評価項目にも含まれている重要なポイントと言われています。
海外のYouTubeチャンネルや英語学習向け動画を活用し、ネイティブスピーカーの音のつながりや抑揚を真似しながら練習することで、より伝わりやすい英語に近づけます。
短いフレーズを聞いてそのまま真似する「シャドーイング」も効果的ですので、毎日の練習に取り入れてみてください。
英語は毎日コツコツと勉強するのが重要
スピーキング力は短期間で一気に伸びるものではないため、毎日少しずつでも触れる習慣づくりが大切です。
1日10分の音読や、3問だけ面接形式の質問に答えるなど、無理のない範囲で継続していただくことで、表現が自然と口から出やすくなります。
「話す→振り返る→改善する」というサイクルを繰り返すことで、本番でも落ち着いて答えられる自信につながります。
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アプリでできること | 日常英会話・ビジネス英会話 ロールプレイ・文法や語彙の訂正 ステージ形式なので初心者でもゲーム感覚で基礎からじっくり学べる |
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試験対策 | カスタムシナリオで可能 |
学習記録 | あり |
【FAQ】英検準2級面接で使える表現によくある質問
英会話アプリって高いんですか?
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英検準2級の参考書はどこで買えますか?
英検準2級は非常にメジャーな試験であるため、多くの書店で参考書を扱っています。もちろんAmazonやメルカリなど、オンラインで購入することもできます。
また、もし英検準2級の対策本を電子書籍で買うなら、英語アプリのabceedもおすすめです。英検の参考書だけでなく、英検の模試や英語でのアニメ・映画視聴までできる万能型の英語アプリとなっています。
面接試験での礼儀作法とかよくわかりません
英検準2級のみならず、英検の二次試験では面接形式が採用されています。流れは全級同じなので、ぜひ覚えておいてください。
まず、受付で受験票と本人確認書類を提示します。このあと到着順に面接ルームへと呼ばれていきます。
自分が呼ばれたら、ドアを3回ノックして、内側から声がしたら入りましょう。ドアを開けたら、そこからは元気よく笑顔で挨拶し、そのままの姿勢で試験に臨んでください。
面接のスピーキング試験では、完璧な英語以上に「相手に言いたいことを伝えようと努力する姿勢・態度」が求められます。「Well...」や「Let me see...」といったつなぎ言葉を使いながら、シンプルかつはっきりとた声で英語を話しましょう。
英検準2級面接で使える表現まとめ
本記事では、英検準2級面接で使える表現やその練習法などについてもご紹介いたしました。
英検準2級は高校英語の中級~日常英会話レベルで、二次試験となるスピーキング面接ではより実践的な英会話が求められます。
そのため、勉強方法としても参考書ばかりの勉強では合格できません。そこでおすすめなのがAI英会話アプリのTalkfulです。
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